こんにちは。ダディです。
昨日は朝から夕方まで、そこそこ仕事を熟しましてね。
結構クタクタの状態で、中洲へ赴きました。
まぁ、URBANCOREさんとの飲み会なんですけどね。
お互いに支え合うと言うより、慰め合うというか。
2ヶ月に1回くらいは、2人で美味しいもの食べて、中洲で酒を飲んで、大人っぽい雰囲気を味わって、また仕事を頑張ろうって思う。
思う?
かな?
ということで、JCBのザ・クラスで使えるグルメベネフィットという、2名で食事して1名分が無料になるってサービスを使って。
宮中という焼肉屋さんに行きました。

シャトーブリアンが出来ましたよ。。。
と、美味しいお肉を食べまして。
初めてURBANCOREさんに「ここは俺が払うよ」的な事が出来ました。
まだまだ僕は、彼と肩を並べると迄は行きませんが。
背伸びして見栄が張れる程度には成長したんじゃないかと思います。
「じゃあ、お言葉に甘えて!」と、快く受け入れてくれたURBANCOREさん。
なんと言いますか、彼に認めてもらえた感じがして嬉しかった。
で、2次会は。
僕のリクエストでクラブ楚々へ。
実はココに、手相を見てくれる人が居るんです。
前回は昨年3月くらいじゃなかったかな?
およそ1年ぶりです。
仕事が個人事業1本になって間もない時に、手相を見てもらいに行ったんですよね。
その時に色々とアドバイスを頂きまして。
僕の心を支えてくれたのです。
一応、事業が軌道に乗りつつある旨の報告と、再び手相を見てもらうつもりで、訪問。
手相診断の結果。
今後の人生は、ずっと上り調子で成功するんだとか。
ウソでも、そう言ってもらえると嬉しい。
他にも、色々と嬉しいことを言ってくれます。
「ダディさんに会えるのを楽しみに頑張ってた」とか。
「ダディさんに会えて本当に嬉しい」とか。
「仕事が上手くいっているのは、ダディさんが頑張ったから」とか。
「目がキレイ」とか。
「優しい」とか。
「ダディさんが来てくれるから、ちょっと早いけど準備してた」と、チョコをくれたり。
う〜ん。
なんというか「言われて嬉しい」とは、ちょっと違うなぁ。
感謝に近い感覚ですね。
「自分に都合の良い神のお告げ」的な感じ。
で、次の予定があるので1時間位で退出。
ココも、僕が出しましたぜ!
店を出て。
「ダディくん、目当ての子は結構おばちゃんやね。」とURBANCOREさん。
「そうね。俺、おばちゃん好きなんやろうね。」と僕。
なんと言いますか。
正直なところ、女性としての好みではないんですよねぇ。。。
で、3次会はURBANCOREさんリクエストのクラブロイヤル。
彼の指名した娘は、彼の好みのタイプではありませんでした。
むしろ僕に付いた女の子の方が好みのタイプっぽかった。
すかさず言いました。
「この子、好みじゃなかろう?こっちの子の方が好みやろ?」と。
「そんなことないよぉ〜!」と言っていましたが。
店を出て。
「やっぱ俺の好み、わかっとるねぇ!」と言っていました。
全然、好みじゃないタイプの子だけど、色々あって応援したいと思える感じなんだとか。
数年前までのブスと豪遊していた人が、なんか「大人の余裕」感を纏ってしまった。
やっぱり、彼は僕より大人なんだなぁと思いました。
ココは奢ってもらいましたっ♪
4次会は、しーちゃんの店。
しーちゃんは10kg以上痩せたと言っていましたが。
僕にはどこが痩せたのか、わかりませんでした。
隣に座っていたお客さんに対して、URBANCOREをゴリ押しするしーちゃん。
「こっちは私のお姉ちゃんの旦那さんで、同じような仕事してます!」みたいな。
「いやいや、僕のことは良いんで、コッチ(URBANCOREさん)を使ってやってください。」と僕。
「お兄さんも独立されたんですか?」とお客さん。
「いやぁ、会社をクビになったから、仕方なく個人事業してるだけです。」と僕。
「そんな事!言わんで良いいのに!言いなさんな!」と、しーちゃん。
他にも「名刺も作らんでから。ポンコツ!」みたいな事を言われたので。
「名刺くらい作っとるよ。」と僕。
「じゃあ出しいよ。」と、しーちゃん。
「はぁ?なんで妹に名刺やらないけんのよ。もったいねー。」と僕。
「私やねぇわ!コッチ(お客さん)に渡しぃよ!」と、しーちゃん。
「いやいや、僕なんかより、コッチ(URBANCOREさん)をお願いします。」と僕。
と、そんな感じで。
お客さんと、URBANCOREさんと、しーちゃんで改めて席を設けるという感じになったようで。
上手くビジネスに繋がると良いんですけどね。
で、お開き。
帰り際、何故かしーちゃんが抱きついてきました。
一体、どうしたんだろう。
とりあえず、抱きしめてあげました。
おそらく、僕に仕事の話を勧めなかった事に対して、気を使ってくれたんだと思います。
お見送りでエレベーターの扉が閉まる時に「大好きだよ!」と言っていました。
「わかっとるよ!」と返事をしておきました。
この事を思い出しながら日記を書いていて、ふと思ったのですが。
しーちゃんは今後、きっと僕に気を使って色々と仕事を紹介してくれるんじゃないかと。
次に会う時に言っておこうと思うのですが。
僕に紹介できるような仕事は、URBANCOREさんに紹介してほしい。
今のところ、まだまだ仕事が軌道に乗ったとは言えない状況なんですけども。
僕は出来ることなら、自分で営業して仕事を増やしたい。
今、ようやく撒いた種が芽を出した感じです。
これから枝葉を伸ばして行けると思っています。
まだまだ、今までお世話になっていた職人さん達に仕事を貰いながらという状況が続くでしょうけども。
いつかは自分の中で完全な独立という状況を作りたい。
ということで、しーちゃんからの紹介があったらURBANCOREさんに振るように言っておこう。
次の飲み会は、いつ頃になるんだろう。
URBANCOREさんからのお誘いがあるのを、楽しみにしておこう。


コメント