昨日の夜の電話

こんにちは。ダディです。

僕への仕事の依頼は、基本的に電話です。

昨晩、電話が鳴りました。

取ろうと思ってスマホを持ち上げると、画面を触ってしまったらしく。

折角の電話を切ってしまったようです。。。

この動作、なんとかしてほしいですけどねぇ。

電話を取りそびれたら、仕事が無くなるのです。

残念です。

これはもう、5月末の飲み会に参加できない雰囲気が出てきました。。。

で、しばらくすると、再度電話が鳴動。

「はい、ダディです。」と僕。

「お世話になっております。新規の案件打診の連絡でございます。」と先方さん。

「はい、ありがとうございます。どうぞ。」と僕。

「4件、ございまして。。。」と先方さん。

「え?あ、はい、どうぞ。」と僕。

で、4件の内容と、入居者の希望日時を頂いて、「ここで行くよ」と伝えて。

4件の受注に成功しました。

「ありがとうございます。4件も仕事が貰えたら、大変助かります。」と僕。

「こちらこそ、ありがとうございます。早良さんは対応可能な仕事の幅が広いので、こちらとしても仕事を受けて頂けると大変助かります。」と先方さん。

「いやいや、有り難いのはコッチの方ですよ。ゴールデン・ウィークは暇してますんで、是非、お仕事ください。」と僕。

「また別件がございましたら、連絡させて頂きます。ご対応、よろしくお願いいたします。」と先方さん。

こんな感じで、直近の仕事を頂きました。

「対応可能な仕事の幅が広い」なんて言われましたが。

診断は出来ますが、実際の作業を出来るかと言われると、大半は出来ません。

ショボいんですよ、僕は。

本当に1次対応、初期対応しか出来ない。

結局、職人さんに仕事をお願いする状況になります。

でも、それで良いと思うんです。

僕の能力は、1次対応に特化しているんだと思います。

得意を活かしているんです。

でもねぇ。

自分で作業が出来れば、もっと稼げるんですけどねぇ。

結局、僕は職人さんの稼ぎ口を見つけてきているという感じがします。

僕の稼ぎはショボいまま。

これじゃあ中洲のお姉ちゃんと同伴したくても無理じゃん。

よし、決めた。

職人さん達と同じレベルの仕事が出来るように修行しよう。

荒稼ぎしよう。

お金をためて、同伴ってヤツを経験させてもらおう。

でも、この同伴って、何が楽しいんでしょうね。

お店に入る前に、一緒に食事するんでしょう?

奢ってあげますよね?

で、同伴料金をお店で払うんですよね?

ご飯を奢ってあげて、飲み代に同伴料金を払うの?

ちょっと、意味がわからない。

同伴って聞くと、なんか大人なイメージがあるんですよね。

子供の頃のバイトで店長が同伴で遅れて店に入ってたイメージが強いのかも。

とりあえず、同伴の料金がいくらなのか、聞いてみよう。

いや、聞くまい。

聞いたら「同伴!楽しみにしてる!」って言われそう。

え、ヤダ。

そういうふうに言わない人に聞いてみよう。

いや、言わなそうな人に聞くのも怖いわ。

まぁ、まずは。

職人さん達と同じ仕事が出来るように修行しよう。

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