次女の出稼ぎに同行

こんにちは。ダディです。

昨日はベランダ掃除の後、次女と一緒に妻の実家に行きました。

次女がお風呂掃除でお小遣いを貰うためです。

残念なことに、お風呂は既にしーちゃんが洗ってしまったと聞いたので。

「お風呂洗った?」と聞くと。

「昨日洗ってしまった」

「けど、また洗うでよか?w」と返事。

「ありがとう😊」と僕。

で、キレイなはずのお風呂を再び洗う事で、お手伝い終了。

次女曰く「きれいになった」とのこと。

もともとキレイだったはずなんですけどねぇ。

そんな僕も、お手伝いをしたのです。

ダンボールを処分するという作業。

しーちゃんが既にダンボールをまとめてくれていたので、捨てるだけです。

少々、量が多かったので、マンション前に車を停めて、ダンボールを積み込み、帰宅。

とりあえず、玄関にダンボールを置いて。

本日、回収ボックスに入れてきました。

家を出る時に気付いたのですが。

ダンボールの間に、靴下が1個、挟まっていました。

多分、ばぁばぁさんのでしょう。

指が5本に別れたタイプの靴下です。

妻も同じ靴下を愛用しています。

片方だけなので、捨てていいだろうと思いましたが、念の為、確認。

しーちゃんに靴下の写真をLINEで送って。

「ダンボールに挟まってたけど、捨ててよいのかね?」と。

「捨ててー!w」

「お母さんのw」と、しーちゃん。

「オッケー😊」と僕。

ふと、思いました。

しーちゃんは、こんな靴下を絶対に履かないでしょうけども。

履いたら似合いそう。

「しーちゃんもこんな靴下履いたら、きっと似合うよ😊」と僕。

「やめてw」と、しーちゃん。

しーちゃんへの誕生日プレゼントは、靴下で決まりです。

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