こんにちは。ダディです。
タイトルの意味、わかりますかね?
子供って「水をください。」ってなかなか言えないみたいなんですよね。
僕も子供の頃は「お茶。」とだけ言って「お茶をください。」とは言ってなかった気がする。
でも、小学校に入った頃から、言えるようになった気がするんですけども。
小さい従兄弟とかが「お茶。」と言ったら。
「お茶がなんか!」と言っていたのを覚えています。
「お茶をください。」と言わせたかったんですね。
以前、長女が、その「ください」という言葉を促すように、言ったセリフが「水を、くだ?」なのです。
そんな事を言っていたのか。
もう、僕の記憶には、そんな思い出はありません。
でも、妻は覚えているらしく。
先日、次女が「水。」と言ったらしい。
そこで妻が「水を、くだ?」と言ったのです。
何を思ったのか、次女が言った言葉は。
「くっだいはぶうぉーたーぷりーず?」
え?
「Could I have water, please?(お水をいただけますか?)」
答えは合っていますが。
そうじゃないんです。
何か、元ネタがあるんでしょうか。
将来、この天才的な能力を活かして、幸せになって欲しいと思いました。


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