ビールの絵文字を見逃した

こんにちは。ダディです。

今日は久留米で補修作業でした。

ちょっと僕にはレベルが高すぎる内容だった感じです。

昼休憩も、愛妻弁当を食べたら即現場に戻るという感じでして。

もうクタクタ。

疲れ切っていました。

そんな現場の終盤で、URBANCOREさんからLINEが来ました。

パッと文章だけ読んで、土曜日の予定を聞かれていた感じだったんで。

作業しながら土曜の予定を確認して。

「日中は漏水調査の手伝いがあって動けんと思うけど、今のところ夕方ならあいとるよ。」と返信。

「飲みのお誘いなんだけど。。。」的な返事を頂きました。

土曜日の予定を聞かれた時の文章は、最後にビールの絵文字があったのです。

🍺←これね。

もう、1日補修の仕事をしていたんで、目も見えなくなってしまったのかも知れません。

いや、ただ疲れただけか。

とにかく、今日は紙やすりで棚板を削りまくるという作業だったんです。

彫刻刀で削りまくって、接着剤で固めて、水性のパテで埋めて、上から接着剤で固めて、紙やすりで削って、接着剤で固めて、紙やすりで削って、接着剤で固めて、紙やすりで削って、接着剤で固めて、紙やすりで削って、接着剤で固めて、紙やすりで削って、接着剤で固めて、紙やすりで削って、接着剤で固めて、紙やすりで削って、接着剤で固めて、紙やすりで削って。

もう無理。

これ以上は腕が動きません。

というところで、色付けてスプレー吹いて。

まぁ、まぁ、まぁまぁの出来でした。

僕の中では、アウト。

なんていうんでしょうか、表面の質感も、フラット感も、光の照射角と見る角度で「こりゃダメやろ」って感じ。

一応、担当者が「ありがとうございました。あとは建築の人に見てもらって判断してもらいましょう。」と言っていました。

遠回しに「ダメかも」って言っている感じでした。

「もしダメだったら、元請け(最強)が来てくれるそうなんで。すみません。」と謝りました。

あぁ、やはり、明らかに経験が足りていませんね。

慣れていくしかないんでしょうけども。

出来ない仕事をやるって、辛いですよねぇ。

一応、上達はしていると思うんですけども。

明日の仕事も、不安でいっぱいです。

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