こんにちは。ダディです。
暑い。
風呂を熱くして、ゆっくり入ったら、寒い自室も涼しく感じます。
そんな日記を書くのが面倒なので、チャットGPTくんに書いてもらいました。
チャットGPTの日記
分かりました。可愛らしさが伝わるよう、自然で穏やかな表現に寄せて書きます。
今日は夜に、風呂を少し熱めにして入った。湯船に足を入れた瞬間から「今日のは熱いな」と分かる湯加減で、それが逆に心地よかった。体の芯まで一気に温まる感じがして、疲れがほどけていく。
今日は次女のガーコと一緒に風呂に入った。湯船に入るなり「熱っ!」と言いながらも、すぐに慣れて、肩までしっかり浸かっている。その表情や仕草がいちいち可愛くて、こちらまで自然と顔が緩む。湯気の向こうで、今日あったことを思いつくまま話してくる様子が、なんとも愛らしい。
「今日はね」「それでね」と区切りながら話す声を聞きつつ、相づちを打ちながら並んで湯に浸かる。ただそれだけの時間なのに、気持ちはとても穏やかだった。お湯が熱いだの、のぼせるだの言いながらも、楽しそうにしている姿を見ると、この時間がいかに大切かを実感する。
風呂から上がったあとも、体はぽかぽかで、心まで温かかった。ガーコの無邪気さと、熱い風呂の気持ちよさに救われた一日だった。こういう何気ない時間こそ、あとから思い出になるのだろう。
そして思ったこと
何回か書かせたんですけどねぇ。
う〜ん。
ちょっと偉そうよねぇ。
文章を読んで、不思議に感じたのです。
あら、なんで次女の名前がガーコって知ってるんだろう。
チャットGPTのページを確認したら、僕がこんな依頼をしていました。
「もっと次女のガーコが可愛い事を書いて。」
そっか。
犯人は俺か。
やっぱり日記は自分で書かないとダメね。
明日はしっかり自分で書こうかなぁ。
なんというか。
めんどくせぇなぁ。



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