自室に電話回線を設置

こんにちは。ダディです。

土曜日の今日は珍しく仕事が少ない。

午前の仕事が終わってから、13時からの予定が17時に変更になりました。

時間が空きまくり。

折角、時間が空いたので、自室に電話回線を送り込みました。

個人事業用の電話回線は、NTTドコモのひかり電話を利用しています。

自宅の光回線で、電話回線だけは事業用として利用しているという感じです。

しっかり按分したら、インターネット代も経費に出来るのでしょうけども。

僕は按分ってヤツが嫌いでね。

きっちり分けたいんです。

そんな光回線のONUやCTUやルーターは、1階のリビングにあります。

なんと、電話回線はココしか無い。

以前は複合機をリビングに置いていたのですが、無線接続がどうもうまく行かず、2階の自室に置いています。

でね。

仕事でFAXを使うことがあるんですよ。

出来ればメールで終わらせたいのですが。

「見積をFAXで送ってください。」という依頼が多い。

見積を作ってFAX送信する際、2階の複合機から1階のCTUまで、電話線を引きずり回して接続。

これが面倒でして。

2階に電話のコンセント(モジュラージャック)を設置したい。

さて、どうしたものか。

幸い、自室の辺りから電話線が引き込まれており、そこそこ近い所に保安器があります。

リビングのCTU電話回線を、既設のモジュラージャックに接続し、保安器まで送って。

自室の電話線引き込み付近の壁を開口して、引き込み口から保安器までの間の配管を切断。

そこから保安器まで配線して、開口部付近にモジュラージャックを設置。

ミッションコンプリート。

2階で複合機に電話回線を接続することができました。

残る課題は。

壁の補修です。

でもね、もう良い。

めんどい。

とりあえず、開口したボードをそのまま戻しているだけで終わらせています。

目的を果たしたら、どうでも良くなっちゃうんです。

僕の悪い癖ですね。

まぁ、退去することがあれば、しっかり補修しようと思います。

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