VOCALOIDのセットアップが大変でした

こんにちは。ダディです。

もう、難しいことは分かりません。

なんとなく、使えるようになりました。

それにしても、ピアノロールの入力がめんどくさい。

自分の作った曲なのに、メロディの拍数が分かっていないんですよね。

だめだこりゃ。

とりあえず、長女が一生懸命に入力の練習をしているので。

長女にお願いしよう。

そんな長女から、お願いがありました。

「私、作詞が出来ないから、ダディが歌詞を書いて。」と。

「え?なんで歌詞が書けんと?」と聞くと。

「なんか、暗い悲しい感じにしかならない。」と長女。

「そんなの、ダディだってそうよ。」と僕。

「え?どんな感じなの?」と長女。

「彼女が死ぬ歌とか、ワキガのオジサンの歌とか。」と僕。

「それはダメやろ。もっとまともな歌詞を書いてよ。」と長女。

「歌詞の前に、メロディ作れや。」と僕。

「まぁ、そうやねぇ。」と長女。

さて。

長女の作る音楽がどんな感じなのか。

今から楽しみにしています。

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