こんにちは。ダディです。
宅建の過去問をやっているんですよ。
しーちゃんに教えてもらったサイトで一問一答を繰り返しています。

宅建試験ドットコム
宅建試験の解説でNo.1を目指す学習用サイトです。根拠条文・判例付きの解説を含む平成12年から令和7年までの過去問題1,400問を無料で公開しています。さらに、試験の最新動向や過去問題の解説、質問用の掲示板など宅地建物取引士試験に関係する情報を発信しています。トップページの過去問題一問一答で理解度を確認しましょう。
で、昨日と今日で過去問を印刷して、解答用紙に記入する方法で3つ分のテストをやってみました。
平成27年の合格基準点が31点の過去問は、6月26日に18点と凄惨な結果になりましたが、7月19日に43点。
令和元年の合格基準点が35点の過去問は、7月3日に31点、7月18日で40点。
令和3年12月の合格基準点が34点の過去問は、7月19日に38点。
平成27年は、2問設問がありませんので、満点が48点、他は1問設問がありませんから、満点が49点になります。
6月22日から勉強を開始して、1ヶ月近く経ちますね。
15年くらい前に勉強してたんで、焼き直しって感じですけども、民法は勉強してて楽しいんですよね。
今年は確実に取得したいので、すべての過去問で満点を取れる状態にして、挑もうと思います。
僕の学習成績は、どうも業法が弱いらしいんですよねぇ。
令和4年以降の過去問を模試的に使いたいと思うのですが、いつ頃から始めたら良いだろうか。
いや、そもそも全ての過去問を先に解いて、理解できていない部分を補完した方が良いのか。
よし。
明日、令和4〜7年をやってしまおう。
今日は寝よう。


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