こんにちは。ダディです。
ようつべで音楽を聞いていました。
知らない人たちの曲を聞いていたんです。
ギャーギャーうるさい女の子を見つけました。
でも、歌が、素敵でした。
感動しました。
もう、涙が止まりません。
イターイイターイイタイ♪イテテイテテイテ♪
可愛く言っていますけど。
歯医者さんとマジ喧嘩をするほどの痛みって、マジで痛いんでしょうけども。
そんな痛みを忘れるほど。
壮烈な痛みを伴う何かがあったんだと思います。
そして、その痛みを改めて見つめ直す時。
その痛みが、自らを救ってくれた事に、深く感謝しているという状況がある。
どれほど辛かったんだろう。
きっと、男に生まれた僕には理解できない痛みなんだろう。
単に肉体を損傷する痛みを、忘却するほどの痛み。
強烈なシャウト。
こんな悲壮を表現できるとは、本当に素晴らしい。
「歌とは、こうあるべき」というお手本です。
僕も明日から、歌っていると思います。
イテテイテテイテ♪


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